矯正よりも共生を
Introduction
吠える、噛む、唸る、物を壊す、お留守番といった愛犬の問題行動…。 どんな子でも “DOG LIFE Corinth~13:13~(ドッグライフコリンスイチサンイチサン)”にご相談ください。
当店のポリシー
「犬の気持ちを聴いて関わり方を考える」
皆さんは言いたいことがあっても、おやつで逸らされたらどう思うでしょうか。
従来のしつけは、どこか犬に言いたいことがあってもごまかされ、正しい行動を矯正されるしつけでした。言いたいことを理解しないでおやつに頼る。それは会話として成り立たない傾向があります。当店は心理学の中でも高度な臨床心理学を学んだドッグトレーナーが犬の声を飼い主に伝えてから人間の行動を考えるしつけ方を推奨しています。犬に問題があったのではなく、関わり方に問題があったと気づく飼い主さんを見てきました。
当店メソッドは完全オリジナルではありますが、動物に心理学を用いることは欧州企業も取り入れており、これからの時代は「心理なくしてしつけができない時代」になります。
年間150の家族を見ておりますが、会話が成立したことで問題行動が1回で直ったケースもございます。相手の声を無視して矯正するのではなく、人と犬が会話する「共生」を一緒に描いていきませんか。